ESA構成:[サービス]の[構成]ビューの[データ ソース]タブ

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このトピックでは、ESAの[サービス]の[構成]ビューにある[データ ソース]タブのコンポーネントについて説明します。

ESAの[サービス]の[構成]ビューにある[データ ソース]タブは、ESAにデータ ソースを構成するために使用されます。

機能

[データ ソース]タブには以下のセクションが存在します。

  • ツールバー
  • [データ ソース]グリッド

ツールバー

次の表で、ツールバーのオプションについて説明します。

                             
パラメータ説明
ESAに新しいデータ ソースを追加します。
ESAからデータ ソースを削除します。
データ ソースを編集します。変更を加えるには、サービスのユーザー名とパスワードが必要です。
選択したデータ ソースを有効化します。
選択したデータ ソースを無効化します。

[データ ソース]グリッド

[データ ソース]グリッドには、ESAサービスに追加されたすべてのデータ ソースが表示されます。次の表は、[データ ソース]グリッドのパラメータを説明したものです。

                                     
パラメータ説明
名前データ ソース サービスの名前。
アドレスデータ ソース サービスのアドレス。
ポートデータ ソースで使用されるポート。
ユーザーデータ ソースに接続しているユーザー。
有効データ ソースが有効かどうかを示します。
SSLSSL通信が有効かどうかを示します。
Compression圧縮が有効かどうかを示します。
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