VMware収集:ステップ1:SAでのイベント ソースの構成

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このトピックでは、Log CollectorにVMwareイベント ソースを構成する方法について説明します。

この手順を完了すると、以下のタスクが完了します。

  • VMwareイベント ソースの構成。
  • VMwareイベント ソースの変更。

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手順

VMwareイベント ソースの構成

  1. Security Analyticsメニューで、[Administration]>[サービス]を選択します。
  2. サービス]グリッドで、Log Collectorサービスを選択します。
  3. アクション]の下のAdvcdExpandBtn.PNGをクリックし、[表示]>[構成]を選択します。
  4. イベント ソース]タブで、ドロップダウン メニューから[VMware/構成]を選択します。
    イベント カテゴリー]パネルに、構成済みのVMwareイベント ソースが表示されます(存在する場合)。
  5. イベント カテゴリー]パネル ツールバーで、Icon-Add.pngをクリックします。
    VMESType.png
    新しく追加されたイベント ソース タイプが[イベント カテゴリー]パネルに表示されます。
  6. イベント カテゴリー]パネルで新しいタイプを選択し、[ソース]ツールバーでIcon-Add.pngをクリックします。
    ソースの追加]ダイアログが表示されます。
  7. 名前ユーザー名パスワードを追加し、その他の必要なパラメーターを変更して、[OK]をクリックします。

注意:ユーザー名の一部としてドメイン名を入力する場合は、セパレーターとして二重のバックスラッシュを使用する必要があります。たとえば、ドメイン|ユーザー名がcorp\smithjの場合、corp\\smithjと指定します。

VMAddSrc.png
新しいイベント ソースがリストに表示されます。

VMwareイベント ソースの変更

  1. Security Analyticsメニューで、[Administration]>[サービス]を選択します。
  2. サービス]グリッドで、Log Collectorサービスを選択します。
  3. アクション]の下のAdvcdExpandBtn.PNGをクリックし、[表示]>[構成]を選択します。
  4. ドロップダウン メニューから、[VMware/構成]を選択します。
  5. イベント ソース ]リストでイベント ソースを選択して、icon-edit.pngをクリックします。
    ソースの編集]ダイアログが表示されます。

    VMEditSrc.png
  6. 修正が必要なパラメータを変更し、[OK]をクリックします。
    Security Analyticsにより、選択されたイベント ソースにパラメータの変更が適用されます。
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