Warehouse:ステップ7:ストリームの構成

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このトピックでは、データ ソースと宛先の組み合わせを定義するデータ ストリームの構成タスクについて説明します。

前提条件

以下の項目について確認します。

  • Warehouse Connectorサービスまたは仮想アプライアンスがネットワーク環境にインストールされていること。
  • Security AnalyticsにWarehouse Connectorサービスが追加されている必要があります。詳細については、「ホストおよびサービス スタート ガイド」のトピック「ホストへのサービスの追加」を参照してください。
  • Warehouse Connectorサービスがデータの収集元として使用するデータ ソースを構成済みであること。詳細については、次のトピックを参照してください: ステップ3:データ ソースの構成.
  • 収集データの書き込み先としてWarehouse Connectorサービスが使用する宛先を構成済みであること。詳細については、「宛先の構成」を参照してください。

手順

ストリームを構成するには、次の手順を実行します。

                     
タスク参考資料
1. ストリームの作成次のトピックを参照してください:ストリームの作成.
2. ストリームのファイナライズ次のトピックを参照してください:ストリームのファイナライズ.
3. ストリームの開始次のトピックを参照してください:ストリームの開始.

 

 

トピック

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Table of Contents > Warehouse Connectorの構成 > ステップ7:ストリームの構成

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