Decoder:[サービス]>[構成]ビュー:[データ保存スケジューラ]

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[サービス]>[構成]ビューの[データ保存スケジューラ]タブでは、経過時間ベースの閾値を使用して、プライマリ ストレージからデータベース レコードを削除するためのロールオーバー基準を設定できます。また、閾値に達したかどうかを確認するタイミングをスケジュール設定することもできます。

[データ保存スケジューラ]タブにアクセスするには、管理>[サービス]>DecoderまたはLog Decoderサービスを選択してアクション メニュー をクリック>[表示]>[構成]>[データ保存]タブに移動します。

実行したいことは何ですか?

                  
ユーザのロール実行したいことドキュメント
管理者

閾値に達したかどうかを確認するタイミングをスケジュールします。

Decoderでのトランザクション処理の構成

関連トピック

簡単な説明

これは、[データ保存スケジューラ]タブの例です。

                     
1閾値の[期間]:選択した日数、分数、時間数よりも古いデータベース ファイルを削除します。
2閾値の[日付]:選択されたUTC日時(YYYY-MM-DD HH:MM:SS)より古いデータベース ファイルを削除(分数、時間数、日数のパラメータとの同時使用は不可)します。
3実行の[間隔]:実行間隔(時間)を示します。
4実行の[日付と時刻]:スケジューラを実行する曜日と、サービスのローカル時間のHH:MM:SS形式での実行時間を定義します。
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Table of Contents > DecoderおよびLog Decoderの参考情報 > [サービス]の[構成]ビュー:[データ保存スケジューラ]

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