セキュリティ/ユーザ管理:ステップ4. (オプション)外部認証の構成

Document created by RSA Information Design and Development on Apr 23, 2018
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このトピックでは、NetWitness Suiteでサポートされる外部認証方法を紹介しています。

ユーザがログインを試行すると、NetWitness Suiteはまずローカル認証を試みます。ローカル ユーザが見つからず、外部認証の構成が有効な場合、外部認証を試行します。

外部認証を使用すると、NetWitness Suiteの内部ユーザ アカウントを持たないユーザでもNetWitness Suiteにログオンし、ロールに基づいた権限を持つことができます。

NetWitness Suiteでサポートされる外部認証方法は、Active DirectoryとPAM(Pluggable Authentication Module)の2つです。それぞれの認証方法の構成とテストの方法について、このセクションの各トピックで説明します。

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Table of Contents > システム セキュリティの設定 > ステップ4. (オプション)外部認証の構成

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